前回は今ひとつでしたが、今回は勝俣&エガちゃんの登場で
スパークに拍車がかかりました。
ますだおかだ(特に岡田)は空気よんでなかったので最悪だったけど。w
しっかし、仁がチキン野郎だったのに大爆笑。w
そんな仁もラストの寸止めで無理矢理ゴールしてたし。w
是非、愛媛でのレギュラー放送を希望したいところです。
そして、愛媛で朝まで暴走たけし軍団をすれば初の神認定局。www
アタシがアンチ・ガンダムSEEDであることは過去の日記をご覧になるとして、
アタシがガンダムSEEDを心底嫌うようになったのは
ズバリ、SEED Destiny(SEED2)の主人公、シン・アスカの扱い方。
ラストなんか見たらシンのファンは暴動を起こすぐらいですよ。
あるスタッフに関しては自分の公式HPで
「こんな状況やのにのんきにオールナイトニッポンに登場する福田夫妻」
「SEED2の主人公は断としてシン・アスカです!」
と言う神発言を発し、お祭り状態へ。
そんなシン・アスカを演じていた鈴村健一さんですが、
鈴村を起用したのは明らかに監督の福田(夫)である。
鈴村のwikiを参照に見てみると、
シン・アスカを演じたことにより、一部のガンダム層から
「シン嫌いです」という手紙を送られたことがある(ガンダムエース本人談より)。
シン・アスカ役はオーディションではなく、福田監督本人による指名であった。
シンは主人公としては物語を強く牽引するというキャラクターとは言えず、
前半では登場しても一言しか会話が無いという回もあった。
鈴村自身は「シンは最後まで信義を貫き通した良いキャラであった」
とコメントしている(ニュータイプ本人談より)。
第49話からに至っては、キャスト順において主人公である
キラ(保志総一朗)とシン(鈴村健一)が入れ替わるなど、
主人公が丸々一話に登場しないという例は他のアニメでも多いが、
主人公のキャスト順が入れ替わるというのは異例の事態であった
(この事から事実上の主人公降板と見る視聴者も少なくない)。
また、日経ジャーナルにおいても、ルナマリア・ホークとの関係は
「現代においては考えられない。妹の仇と一緒になるのはおかしすぎる」
と非難された。
アタイはこのwikiではありますが、実際あった出来事なので、
完全にガンダムSEEDと監督、シリーズ構成が嫌いになりました。
勿論、一部例外(シン、ルナマリア先生などのSEED2のキャラの一部、一部のスタッフ)
はありますけど、番組として成り立たない、鈴村&シンの冷遇を与えたのは
普通に考えても監督、構成の采配が最悪だったこと。
その怒りが頂点に達したのが47話、主役交代&オールナイトニッポンです。
キラやアスラン、ラクスも
「勝手に他人の土俵に上がり込んで自分の正当性を押しつける」
行為に呆れかえって嫌いになりました。特にラクスとキラ。
そんな監督も過去のガンダムを卑下して自分らが一番や発言で頭に来てたけど。
(どこぞのメーカーの社長さんの某商品発言と一緒やね。)
というわけで、何故自分がSEEDを忌み嫌うのか、語ってみました。
ただ、シンやルナマリア先生は好きなので、彼らを卑下はしたくないね。
自分の目から見てもキラよりもシンの方がよっぽど人間味があったよ。
まぁ、子供じみた行動なのは否定できませんが・・・。
とりあえず、これだけ言わせてくれ。

あ、文句は一切受け付けないので宜しく。



